menu

アイフル
海外事業部 S・S

アイフルの「スピード」を実感しています

若くして昇進されていますね?

周りでは、自分が1番早かったと思います。今のところ最年少です。評価される上司との相性もあるかと思いますが、運よく昇進しました(笑)。 昇進の理由を私なりに分析すると、知識の乏しい分野について勉強をし、今の仕事にどう役立てるか?というのをまとめたり、企画してみたり、そのあたりの行動を評価いただいたと思っております。もちろん、同期の中では一番仕事をしたという自負はあります。 アイフルには、きちんと評価してくれる体制がここにはあります。

Next

お仕事内容を教えてください。

今、アイフルグループは海外に進出をしていますが、まだ歴史が浅いので海外各社の社内体制を整える事を推し進めており、私は日本国内の窓口を担当しています。 今後の展開先としてメインは、やはり東南アジアです。日本が少子高齢化で、その先の消費が頭打ちになる不安がある中で、これらの市場は国民の平均年齢も低く、消費力も強い。そういうところにビジネスチャンスがあると考えています。 その中で、アイフルが、その国のためにお役に立てるのであれば積極的に進出していきたいと思います。

Next

他社より優れているなと思う点は?

1番の強みは、アイフルのポジションだと思っています。銀行のグループに所属せず独立独歩でやっているので非常に意思決定が速いところです。ちゃんとした説明ができて効果も見込めるとなれば、すぐに経営層で議論がなされ、スピーディーにジャッジされます。ですから非常に仕事がしやすい会社と思っております。 他の企業の詳しいことは、わかりませんけど、とても風通しのよい社風なんじゃないかなと考えています。

社員紹介動画

アイフル社員のインタビュー動画です。